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  掲示板(府からのお知らせ(介護保険関連)) - 1【最新情報】
 
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作成日

2026年1月23日

介護福祉士国家試験のパート合格(合格パートの受験免除)の導入に基づく在留期間延長について

 今年度の第38回(令和7年度)介護福祉士国家試験から、試験科目をいくつかのグループ(以下「パート」という。)に分け、一定の合格水準に達したパートについては、翌々年まで受験が免除されるパート合格(合格パートの受験免除)の仕組みが導入されます。
 また、令和7年9月30日の関係法令改正により、特定技能2号評価試験等に不合格となった「特定技能1号」の在留資格を持つ外国人のうち、一定の要件を満たす者については、当分の間、通算在留期間の上限である5年を超えて本邦に在留することについて相当の理由があると認められる場合に該当するものとし、通算在留期間が6年に達するまで在留可能とする運用が行われています。
 こうした動きを受け、介護分野においても、介護福祉士国家試験でパート合格する等、一定の要件等を満たす特定技能1号外国人について、在留期間延長の対象とするための必要な手続を行うことができる措置が講じられることとなりましたのでお知らせいたします。
 詳細につきましては、以下の通知及び概要をご確認ください。


(参考:厚労省HP)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/kaigo.tokuteiginou.extension



[掲載課:地域福祉推進課(福祉人材・法人指導係)]


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(通知)パート合格(合格パートの受験免除)の導入に基づく在留期間延長について.pdf
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(概要)パート合格による特定技能1号の在留期間延長について.pdf
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(Q&A)パート合格(合格パートの受験免除)の導入に基づく在留期間延長について.pdf